From b9d03b17c43ea36408fa6c324fac08b8bcb47326 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Meiru Date: Sun, 30 Aug 2020 07:34:03 +0000 Subject: [PATCH] Translated using Weblate (Japanese) Currently translated at 32.0% (3611 of 11250 strings) --- AndorsTrail/assets/translation/ja.po | 74 ++++++++++++++-------------- 1 file changed, 38 insertions(+), 36 deletions(-) diff --git a/AndorsTrail/assets/translation/ja.po b/AndorsTrail/assets/translation/ja.po index 1f9241d28..41b71b438 100644 --- a/AndorsTrail/assets/translation/ja.po +++ b/AndorsTrail/assets/translation/ja.po @@ -3,7 +3,7 @@ msgstr "" "Project-Id-Version: Andors Trail\n" "Report-Msgid-Bugs-To: \n" "POT-Creation-Date: 2013-11-10 11:48+0000\n" -"PO-Revision-Date: 2020-08-29 02:11+0000\n" +"PO-Revision-Date: 2020-08-30 13:47+0000\n" "Last-Translator: Meiru \n" "Language-Team: Japanese \n" @@ -9435,15 +9435,15 @@ msgstr "夜中にここでキャンプをしていたら、寝ている間に盗 #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_2 msgid "Ack, this wound doesn't seem to be healing itself." -msgstr "痛ッ、この傷は自然には治りそうにないな。" +msgstr "痛ッ、この傷は自然には治りそうにないなぁ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_3 msgid "At least I managed to keep them from getting my book. I'm sure they were after the book." -msgstr "少なくとも本を盗られないようにすることはできた。あいつらがぼくの本を狙っていたのは間違いない。" +msgstr "少なくとも本を盗られないようにはできた。あいつらがぼくの本を狙っていたのは間違いない。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_3:0 msgid "Seems like a valuable book then. This sounds interesting, please go on." -msgstr "貴重な本のようですね。面白そうです、続けてください。" +msgstr "貴重な本のようだね。面白そうだ、続けてください。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_3:1 #: conversationlist_kantya.json:kantya3:0 @@ -9457,82 +9457,84 @@ msgid "" "I managed to throw the book in among the trees over there during the attack.\n" "[Points to the trees directly to the north]" msgstr "" +"襲われたときにあそこの木々の間に本を投げ込んだんだよ。\n" +"[すぐ北の木々を指差す]" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_5 msgid "I don't think they managed to get the book. It's probably still somewhere among those trees." -msgstr "" +msgstr "あいつらは本を見つけられなかったみたいだ。まだあの木の中にあるんだろうな。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_5:0 msgid "What is in the book?" -msgstr "" +msgstr "その本には何が書いてあるんです?" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_6 msgid "Oh, I can't say really." -msgstr "" +msgstr "あー、それは言えない。本当に。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_6:0 msgid "I could help you find that book if you want." -msgstr "" +msgstr "よければ本を探すのを手伝いますよ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_6:1 msgid "What would it be worth for you to get that book back?" -msgstr "" +msgstr "その本を取り返すお礼はある?" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_7 msgid "You would? Oh thank you." -msgstr "" +msgstr "きみが? おお、感謝するよ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_8 msgid "Please go look for it among those trees to the northeast." -msgstr "" +msgstr "北東の木々の中から探してきてくれ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_1 msgid "Worth? Well, I was hoping you would help me anyway, but I guess 200 gold could do." -msgstr "" +msgstr "お礼? うーん、助けてくれるのかと思ってたんだけど、200goldでいいかな。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_1:0 msgid "200 gold it is then. I'll go look for your book." -msgstr "" +msgstr "200goldだね。本を探してくる。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_1:1 msgid "A lousy 200 gold, is that all you can do? Fine, I'll go look for your stupid book." -msgstr "" +msgstr "たかが200gold? それしか出せないの? いいよ、あなたのくだらない本を探してくる。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_1:2 msgid "Keep your gold, I'll return your book for you anyway." -msgstr "" +msgstr "お金は取っておいて、とりあえず本を取り返してくる。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_1:3 msgid "No, I am not getting involved in this. Goodbye." -msgstr "" +msgstr "ダメだ。この件には関与しません。それでは。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_story_gold_2 msgid "Make it quick." -msgstr "" +msgstr "早くしてくれよ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needsbook_1 msgid "Have you found that book yet?" -msgstr "" +msgstr "もう本は見つかった?" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needsbook_1:0 msgid "Not yet, I am still looking." -msgstr "" +msgstr "いいえ、まだ探しています。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needsbook_1:1 msgid "Yes, here is your book." -msgstr "" +msgstr "はい、本はこちらです。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needsbook_3_1 msgid "You found it! Oh thank you so much. I was so worried that I had lost it." -msgstr "" +msgstr "見つけたのか! ああ、どうもありがとう。失くしてしまったかと心配だったんだ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needsbook_3_2 msgid "You found it! Oh thank you so much. In return, here is the gold I promised you." -msgstr "" +msgstr "見つけたのか! ああ、どうもありがとう。お返しに、これが約束のお金だ。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needspotions_1 msgid "Thank you for helping me find my book earlier." -msgstr "" +msgstr "さっきは本を見つけてくれてありがとう。" #: conversationlist_erinith.json:erinith_needspotions_2 msgid "I am still hurt by this wound that I got from the attack during the night." @@ -40441,10 +40443,10 @@ msgstr "" "* Wormath Splathershed著書 * \n" "\n" "忘れられた王国の建国(2300年)\n" -"偉大なArntukに率いられた最初の人類は、古代に南方からやってきて忘れられた王国を築いた。これらの人々はLethgarと呼ばれ、現在の大きな町や都市があ" -"る場所に入植地を建設した。Nor CityとSullengardが最初に設立された。\n" -"それからしばらくして、数人の探検家がDhayavarの最高峰であるGalmore山に登った。その標高の高さと眺めの良さのために、神官や魔法使いが山頂近くに" -"聖域を建て、魔導の研究や神々の信仰を行った。\n" +"偉大なるArntukに率いられた最初の人類は、古代に南方からやってきて忘れられた王国を築いた。これらの人々はLethgarと呼ばれ、現在の大きな町や都市が" +"ある場所に入植地を建設した。Nor CityとSullengardが最初に設立された。\n" +"それからしばらくして、数人の探検家がDhayavarの最高峰であるGalmore山に登頂した。その標高の高さと眺めの良さのために、神官や魔法使いが山頂近く" +"に聖域を建て、魔導の研究や神々への信仰を行った。\n" "\n" "Kazaulの台頭(2177年)\n" "Valughaという強力な力を持つ狂った魔術師は、別の次元へのポータルを作り出すという考えに執着していた。仲間の魔法使いが反対したにもかかわらず、同朋たち" @@ -40496,15 +40498,15 @@ msgstr "" "を果たした。\n" "\n" "ノーブル・ウォーズ(25年~14年)\n" -"Luthor王が崩御したとき、彼は王位継承者がいないまま王国を去っていた。彼はFallhaven教会の地下墓地に埋葬された。その後のノーブル・ウォーズは、" -"この国が目撃した中でも最も暗い時代の一つであった。\n" +"Luthor王が崩御したとき、彼は王位継承者がいないままに王国を去った。彼はFallhaven教会の地下墓地へと埋葬された。その後のノーブル・ウォーズは、" +"この国が目撃した中でも最も暗い時代の一つである。\n" "4つの連合が形成され、それぞれが1人の強力な君主によって統治された。\n" "西部はStoutfordとBlackwater山の入植地から成り、Erwyn卿が治めていた。\n" "北部はFeygard、Thalgard、Luthaven、Remgardから成り、Geomyr卿が治めていた。\n" "東部はNor City、Sullengard、Brightport、Brimhavenから成り、Emeric卿が治めていた。\n" "中央の首都圏は当初は中立のままで、Fallhaven、Vilegard、Loneford (以前はLuthor王が治めていた)から構成されていた。\n" "ノーブル・ウォーズは、誰が次代の正統な王に相応しいかについて領主たちが議論するところから始まった。\n" -"最初の一石はStoutfordによって投じられた。Erwyn卿は他の諸侯が議論で忙殺されている最中に、その時間を利用して中心地域を攻撃しようとした。" +"その最初の一石はStoutfordによって投じられた。Erwyn卿は他の諸侯が議論で忙殺されている最中に、その時間を利用して中心地域を攻撃しようとした。" "Nor Cityへの通商路を支配し、最大の影響力を得て、他の連合を撃破するために、それらの占領を目論んだ。Fallhavenは一部破壊された。\n" "東部連合の攻撃を受けたために、Erwynの成功は短いものであった。数年に渡って、中央地域の支配権を巡って数々の戦いと数え切れないほどの小競り合いが繰り広げ" "られた。両者が弱体化すると、Geomyr卿が攻撃を仕掛けて双方を降伏に追い込んだ。Fallhaven平和条約が締結され、Geomyr卿が国王に即位した。" @@ -40580,10 +40582,10 @@ msgstr "" "* Wormath Splathershed著書 * \n" "\n" "忘れられた王国の建国(2300年)\n" -"偉大なArntukに率いられた最初の人類は、古代に南方からやってきて忘れられた王国を築いた。これらの人々はLethgarと呼ばれ、現在の大きな町や都市があ" -"る場所に入植地を建設した。Nor CityとSullengardが最初に設立された。\n" -"それからしばらくして、数人の探検家がDhayavarの最高峰であるGalmore山に登った。その標高の高さと眺めの良さのために、神官や魔法使いが山頂近くに" -"聖域を建て、魔導の研究や神々の信仰を行った。 \n" +"偉大なるArntukに率いられた最初の人類は、古代に南方からやってきて忘れられた王国を築いた。これらの人々はLethgarと呼ばれ、現在の大きな町や都市が" +"ある場所に入植地を建設した。Nor CityとSullengardが最初に設立された。\n" +"それからしばらくして、数人の探検家がDhayavarの最高峰であるGalmore山に登頂した。その標高の高さと眺めの良さのために、神官や魔法使いが山頂近く" +"に聖域を建て、魔導の研究や神々への信仰を行った。\n" "\n" "Kazaulの台頭(2177年)\n" "Valughaという強力な力を持つ狂った魔術師は、別の次元へのポータルを作り出すという考えに執着していた。仲間の魔法使いが反対したにもかかわらず、同朋たち" @@ -40643,7 +40645,7 @@ msgstr "" "を果たした。 \n" "\n" "ノーブル・ウォーズ(25年~14年)\n" -"Luthor王が崩御したとき、彼は王位継承者がいないまま王国を去っていた。彼はFallhaven教会の地下墓地に埋葬された。その後のノーブル・ウォーズは、" +"Luthor王が崩御したとき、彼は王位継承者がいないままに王国を去った。彼はFallhaven教会の地下墓地へと埋葬された。その後のノーブル・ウォーズは、" "この国が目撃した中でも最も暗い時代の一つであった。\n" "4つの連合が形成され、それぞれが1人の強力な君主によって統治された。\n" "西部はStoutfordとBlackwater山の入植地から成り、Erwyn卿が治めていた。\n" @@ -40651,7 +40653,7 @@ msgstr "" "東部はNor City、Sullengard、Brightport、Brimhavenから成り、Emeric卿が治めていた。\n" "中央の首都圏は当初は中立のままで、Fallhaven、Vilegard、Loneford (以前はLuthor王が治めていた)から構成されていた。\n" "ノーブル・ウォーズは、誰が次代の正統な王に相応しいかについて領主たちが議論するところから始まった。\n" -"最初の一石はStoutfordによって投じられた。Erwyn卿は他の諸侯が議論で忙殺されている最中に、その時間を利用して中心地域を攻撃しようとした。" +"その最初の一石はStoutfordによって投じられた。Erwyn卿は他の諸侯が議論で忙殺されている最中に、その時間を利用して中心地域を攻撃しようとした。" "Nor Cityへの通商路を支配し、最大の影響力を得て、他の連合を撃破するために、それらの占領を目論んだ。Fallhavenは一部破壊された。\n" "東部連合の攻撃を受けたために、Erwynの成功は短いものであった。数年に渡って、中央地域の支配権を巡って数々の戦いと数え切れないほどの小競り合いが繰り広げ" "られた。両者が弱体化すると、Geomyr卿が攻撃を仕掛けて双方を降伏に追い込んだ。Fallhaven平和条約が締結され、Geomyr卿が国王に即位した。"