Files
andors-trail/AndorsTrail/res/values-ja/content_conversationlist.xml

378 lines
29 KiB
XML
Raw Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters

This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<resources>
<string name="conversationlist_mikhail">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{mikhail_start_select|||{
{|mikhail_start_select2|mikhail_bread:100||||}
{|mikhail_bread_continue|mikhail_bread:10||||}
{|mikhail_start_select2|||||}
}|};
{mikhail_start_select2|||{
{|mikhail_start_select_default|mikhail_rats:100||||}
{|mikhail_rats_continue|mikhail_rats:10||||}
{|mikhail_start_select_default|||||}
}|};
{mikhail_start_select_default|||{
{|mikhail_visited|andor:1||||}
{|mikhail_gamestart|||||}
}|};
{mikhail_gamestart|おはよう、目は覚めたかな。||{{N|mikhail_visited|||||}}|};
{mikhail_visited|おまえのお兄さんのAndorが見当たらないぞ。あれは昨日出かけたきり戻ってきておらん。|{{0|andor|1|}}|{{N|mikhail3|||||}}|};
{mikhail3|まあ気にするな、じきに戻ってくるだろう。||{{N|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_default|何かしてほしいことでもあるのか?||{
{やって欲しい仕事でもありますか?|mikhail_tasks|||||}
{Andorの話は他にないんですか|mikhail_andor1|||||}
}|};
{mikhail_tasks|ああ、いくつかやってほしいことがあったな。パンの事とネズミの事があるが、どれから聞きたいかな。||{
{パンの事を聞こう。|mikhail_bread_select|||||}
{ネズミの事を聞こう。|mikhail_rats_select|||||}
{やっぱり、別な事を話しましょう。|mikhail_default|||||}
}|};
{mikhail_andor1|さっきも言ったが、Andorは昨日出かけてから戻ってきておらん。さて、心配になってきたな。おまえのお兄さんを探してくるのをお願いしよう。あれは、少しだけ外出するとしか言っておらんかった。||{{N|mikhail_andor2|||||}}|};
{mikhail_andor2|またあの貯蔵の洞穴にでも入っていって、出られなくなったのでないか。 でなければ、またLetaの地下室で、木刀を担いで訓練をしているのかも知れんな。 村の中を探してみてくれ。||{{N|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_bread_select|||{
{|mikhail_bread_complete2|mikhail_bread:100||||}
{|mikhail_bread_continue|mikhail_bread:10||||}
{|mikhail_bread_start|||||}
}|};
{mikhail_bread_start|そうだ、集会場にいるMaraからパンを買ってきてくれんか 時間があるときでいいぞ。|{{0|mikhail_bread|10|}}|{{N|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_bread_continue|集会場にいるMaraから、パンを買ってきてくれたか||{
{はい、どうぞ。|mikhail_bread_complete||bread|1|0|}
{いや、まだです。|mikhail_default|||||}
}|};
{mikhail_bread_complete|おお済まない、手伝いの代金をあげよう。さて、これで朝飯を作ることができるぞ。|{
{0|mikhail_bread|100|}
{1|gold20||}
}|{{N|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_bread_complete2|パンは持ってきてくれていたな。ありがとう。||{{どういたしまして。|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_rats_select|||{
{|mikhail_rats_complete2|mikhail_rats:100||||}
{|mikhail_rats_continue|mikhail_rats:10||||}
{|mikhail_rats_start|||||}
}|};
{mikhail_rats_start|先日、家の裏庭にネズミが出ているのを見とるんだ。外に出て、おまえがネズミを全部殺してきてくれんか。|{{0|mikhail_rats|10|}}|{
{もう始末してきました。|mikhail_rats_complete||tail_trainingrat|2|0|}
{わかりました、庭を見てきます。|mikhail_rats_start2|||||}
}|};
{mikhail_rats_start2|ネズミに怪我をさせられていたら、奥にあるおまえのベッドで休みなさい。 それで強さを取り戻すことができるからな。||{{N|mikhail_rats_start3|||||}}|};
{mikhail_rats_start3|それに、持っているアイテムを確認するのを忘れるな。 私があげた古い指輪をまだ持っているんじゃないか? それを着けるようにしなさい。||{{わかりました。怪我をしたら休憩をします。それと、持っているアイテムを確認して使えるものを探します。|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_rats_continue|うちの庭にいるネズミを2匹とも殺したか||{
{あのネズミは、今始末してきました。|mikhail_rats_complete||tail_trainingrat|2|0|}
{まだです。|mikhail_rats_start2|||||}
}|};
{mikhail_rats_complete|やったのか? おお、本当にありがとう。\n\n怪我をしていたら、そこにあるおまえのベッドで休憩して、体力を回復しなさい。|{{0|mikhail_rats|100|}}|{{N|mikhail_default|||||}}|};
{mikhail_rats_complete2|ネズミ退治、ご苦労様だよ。\n\n怪我をしていたら、そこにあるおまえのベッドで休憩して、体力を回復しなさい。||{{N|mikhail_default|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen_leta">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{leta1|おい、ここは私の家だよ!出て行きなさい。||{
{でも、僕はただ...|leta2|||||}
{あなたの夫のOromirさんのことなんですが。|leta_oromir_select|||||}
}|};
{leta2|さっさと、出て行きなさい!||{{あなたの夫のOromirさんのことなんですが。|leta_oromir_select|||||}}|};
{leta_oromir_select|||{
{|leta_oromir_complete2|leta:100||||}
{|leta_oromir1|||||}
}|};
{leta_oromir1|主人の事、何か知っているのかい? あの人は今日、私と畑仕事をしなきゃいけないのに、いつも通りにどこか行っちゃったのよ。\nはぁ...||{
{特にわかりません。|leta_oromir2|||||}
{Oromirさんは東の方で林の中に隠れていましたよ。|leta_oromir_complete|leta:20||||}
}|};
{leta_oromir2|あの人を見つけたら、早く帰って家事を手伝うように言ってちょうだい。\nさあ、今度こそ帰りなさい。|{{0|leta|10|}}||};
{leta_oromir_complete|隠れてた? 驚くことじゃないわね。 ここのボスが誰なのか、あの人に教えておくわ。\n知らせてくれて感謝するよ。|{{0|leta|100|}}||};
{leta_oromir_complete2|さっきは教えてくれてありがとうね。私はとっととあの人を捕えに行くわ。|||};
{oromir1|わっ、びっくりした。\nこんにちは。||{{こんにちは。|oromir2|||||}}|};
{oromir2|僕はここで、妻のLetaから隠れてるんだよ。彼女、僕が畑を手伝わないといつも怒るんだ。ここにいるってこと、どうか彼女に教えないでくれ。|{{0|leta|20|}}|{{オッケー|X|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{audir1|この店へよく来てくれた!\n\n良い武具が揃ってるよ、見て行ってくれ。||{{武具を見せてください。|S|||||}}|};
{arambold1|ううむ、この酔っ払いどもが歌っている中、私は眠れるんだろうか?\n誰か何とかしてほしいね。||{
{ここで休憩してもいいですか?|arambold2|||||}
{何か売買できますか?|S|||||}
}|};
{arambold2|もちろん、君はここで休憩できる。\n\n好きなベッドを使うんだな。||{{ありがとう、それでは。|X|||||}}|};
{drunk1|飲め飲め飲め飲め もうちっと飲め!\n飲め飲め飲め飲め 倒れるまでよぉ!\n\nおいボウズ、俺たちと一緒に飲まねえか||{
{遠慮します。|X|||||}
{またいつか。|X|||||}
}|};
{mara_default|こいつら飲んだくれは無視しな、 厄介事を起こしてばかりなんだ。\n\n何か食べるかい||{{何か売買できますか?|S|||||}}|};
{mara1|||{
{|mara_thanks|odair:100||||}
{|mara_default|||||}
}|};
{mara_thanks|Odairを手伝って、あの貯蔵の洞穴を掃除したって聞いたよ。 また使えるようになるんだからね、すごく感謝してる。||{{いえ、どういたしまして。|mara_default|||||}}|};
{farm1|俺は仕事中だ、邪魔をするなよ。||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|farm_andor|||||}}|};
{farm2|忙しいのが分からんか、坊主!邪魔するならよそでやってくれ。||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|farm_andor|||||}}|};
{farm_andor|Andor いや、俺は最近見てないよ。|||};
{snakemaster|フムフム、何が来たのかな? お客さん、何て素晴らしい。 私の手下たちをすべてくぐり抜け、はるばるやって来た・・・感動しますね。\n\nちっちゃい子犬ちゃん、そろそろ死ぬ準備をしなさい||{
{いいぞ、こんな戦いを待っていたんだ!|F|||||}
{ここで死ぬのは誰か分からせてやる。|F|||||}
{やめて!痛くしないで!|F|||||}
}|};
{haunt|定命の者よ、おお、我輩をこの呪われた場所から解放してくれ!||{
{問題なく解放してあげますよ。|F|||||}
{つまり、殺してって事?|F|||||}
}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen_tharal">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{tharal1|我等の子よ、シャドーの灯りの中を歩きなさい。||{
{何か売買できますか?|S|||||}
{骨粉についての話を聞きたい。|tharal_bonemeal_select|bonemeal:10||||}
}|};
{tharal_bonemeal_select|||{
{|tharal_bonemeal4|bonemeal:30||||}
{|tharal_bonemeal1|||||}
}|};
{tharal_bonemeal1|骨粉? その話はするべきではありません。 あれは違法だという勅令が、Geomyr卿から出されたのです。||{{でも、お願いします。|tharal_bonemeal2_1|||||}}|};
{tharal_bonemeal2_1|駄目です。 我々は、本当に禁じられているんですよ。||{{どうしても駄目ですか?|tharal_bonemeal2|||||}}|};
{tharal_bonemeal2|はあ、君がそんなに頑固なら少し考えます。\nポーションを作るのに使うので、昆虫の翅を5つ持ってきてください。 そうしたら話しましょう。|{{0|bonemeal|20|}}|{
{はい、これです。(昆虫の翅を渡す)|tharal_bonemeal3||insectwing|5|0|}
{持ってきます。|X|||||}
}|};
{tharal_bonemeal3|ありがとう。 君ならやってくれると思っていたよ。|{{0|bonemeal|30|}}|{{N|tharal_bonemeal4|||||}}|};
{tharal_bonemeal4|骨粉は、正しく調合すれば、この辺りで手に入るいちばん強力な回復剤になるのです。||{{N|tharal_bonemeal5|||||}}|};
{tharal_bonemeal5|以前はよく使っていたものですが、奴に・・・おっと、Geomyr卿に禁止されてしまったのです。||{{N|tharal_bonemeal6|||||}}|};
{tharal_bonemeal6|どうやってこれから治療するというのでしょう。普通の"治癒のポーション"を使えって?あんなに効きにくい物をですか。||{{N|tharal_bonemeal7|||||}}|};
{tharal_bonemeal7|さて、もし関心がおありなら、まだ骨粉のポーションを作ってくださる方を紹介しましょう。Fallhavenの神官、Thoronirを訪ねなさい。合言葉の\'Glow of the Shadow\'を言えばわかるでしょう。||{{ありがとう。 ではまた。|X|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen_gruil">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{gruil1|よう、そこの。\n何か買うのか||{
{もちろん。見せてくれ。|S|||||}
{少し前に僕の兄と話したと聞いたんだけど。|gruil_select|andor:10||||}
}|};
{gruil_select|||{
{|gruil_return|andor:30||||}
{|gruil2|||||}
}|};
{gruil2|お前の兄さん、つまりAndorか 知ってるかもしれないが、その情報はタダじゃないぜ。 辺りにいる毒蛇から毒腺が取れるから、1つ俺に持って来い。 そうすれば教えてやろう。|{{0|andor|20|}}|{
{毒腺なら持っている。|gruil_complete||gland|1|0|}
{これから取ってくる。|X|||||}
}|};
{gruil_complete|これでいいぞ。有難うな。|{{0|andor|30|}}|{{N|gruil_andor1|||||}}|};
{gruil_return|おいお前、それは一度聞いただろう?||{{N|gruil_andor1|||||}}|};
{gruil_andor1|あいつと会ったのは昨日、Umarとかそういった名前の人を知っているかと訊いてきた。\n俺には誰のことを言っているのかさっぱりだったがな。||{{N|gruil_andor2|||||}}|};
{gruil_andor2|お前の兄さんはとても冷静とは言えない感じで、何か気掛かりがあるようだった。 俺と話した後は急いで出て行ったよ。 \n行き先はFallhavenの盗賊ギルドとか言っていたな。||{{N|gruil_andor3|||||}}|};
{gruil_andor3|これで全部だ。 \nFallhavenの街で聞き込みをするといいんじゃないか 俺の友達のGaelaを探せば、そいつがもっと知っているかもな。||{{ありがとう。(礼をする)\n|X|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen_leonid">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{leonid1|君はMikhailの息子、兄弟の弟の方だったね。 今朝は元気かね?\n\n私はLeonid、Crossglenの村の長だ。||{
{兄のAndorを見ませんでしたか|leonid_andor|||||}
{Crossglenの村について教えて下さい。|leonid_crossglen|||||}
{何でもありません。 またお話ししましょう。|leonid_bye|||||}
}|};
{leonid_andor|君の兄? いいや、今日は見ておらん。 ただ、昨日ここでGruilと話をしているのを見た。 彼が知っているのではないかな?|{{0|andor|10|}}|{
{ありがとう、Gruilと話をしてみます。\n他にも訊きたいことがあるのですが。|leonid_continue|||||}
{ありがとう、Gruilと話をしてみます。|leonid_bye|||||}
}|};
{leonid_continue|他に何かあるのかね?||{
{兄のAndorを見ませんでしたか|leonid_andor|||||}
{Crossglenの村について教えて下さい。|leonid_crossglen|||||}
{いえ、特にありません。 またお話しましょう。|leonid_bye|||||}
}|};
{leonid_crossglen|知っているだろうが、ここがCrossglenの村だ。 ほとんど農業の村だな。||{{N|leonid_crossglen1|||||}}|};
{leonid_crossglen1|この集会場から南西にはAudirの鍛冶屋が、西にはLeta夫婦の家が、そして北西には君の父Mikhailの家がある。||{{N|leonid_crossglen2|||||}}|};
{leonid_crossglen2|これだけだ。 我々は平和に生きることを良しとしているんだよ。||{
{村では最近何が起こりましたか?|leonid_crossglen3|||||}
{やっぱり、他の話を訊きたいです。|leonid_continue|||||}
}|};
{leonid_crossglen3|数週ほど前に騒動があったな、君も気づいていたかね? 何人かの村人の間で、Geomyr卿の勅令のことで喧嘩が起きておる。||{{N|leonid_crossglen4|||||}}|};
{leonid_crossglen4|Geomyr卿が発したお触れ、あれは骨粉を治療剤として使うことを違法とするものだ。 幾人かは、Geomyr卿のこの言葉に反抗すべきだと言って、骨粉のポーションを使っておる。|{{0|bonemeal|10|}}|{{N|leonid_crossglen4_1|||||}}|};
{leonid_crossglen4_1|我が村の神官Tharalなどは特に気が立っていて、Geomyr卿に対して"行動を起こす"べきだなどと言っている。||{{N|leonid_crossglen5|||||}}|};
{leonid_crossglen5|他の村人は、卿の勅令に歯向かってはいけないと主張している。\n私個人としては、どちらの考えを支持するかは決めきれていないがね。||{{N|leonid_crossglen6|||||}}|};
{leonid_crossglen6|一方では、Geomyr卿はCrossglenを守護しているとも言えるが‥・ (集会場内の兵士を指差す)||{{N|leonid_crossglen7|||||}}|};
{leonid_crossglen7|もう一方では、最近の法の変更は、税金ともどもCrossglenの村を本当に苦しめている。||{{N|leonid_crossglen8|||||}}|};
{leonid_crossglen8|Geomyr城に誰かが陳情に行かなければならないだろうな。|{{0|crossglen|1|}}|{{N|leonid_crossglen9|||||}}|};
{leonid_crossglen9|それはさて置き、まとめると、我々は治療のために骨粉を使うことを禁止されてしまったということだ。||{
{情報をありがとうございます。\n他にも訊きたいことがあるのですが。|leonid_continue|||||}
{情報をありがとうございます。 じゃあ。|leonid_bye|||||}
}|};
{leonid_bye|シャドーがお前と共にあるように。||{{シャドーがあなたと共にありますように。|X|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_crossglen_odair">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{odair1|お前か、 お前ら兄弟はまた面倒ばかり起こしてるな。||{{N|odair_select|||||}}|};
{odair_select|||{
{|odair_complete2|odair:100||||}
{|odair_continue|odair:10||||}
{|odair2|||||}
}|};
{odair2|いや待てよ、お前も役に立つかも。 ちょっとした仕事があるんだが手伝わねぇか?||{
{どんな仕事なの?|odair3|||||}
{もちろんやる。 それで儲けがあるなら、だけど。|odair3|||||}
}|};
{odair3|最近、村の蓄えがどれだけ残っているか調べに、あの洞窟に入ったんだがよ。(西のほうを指差す)\n俺が見たところ、ネズミがはびこって居やがる。||{{N|odair4|||||}}|};
{odair4|特に言うとだな、他のネズミよりデカい奴がいた。 お前、あれを倒してこれそうか?||{
{当然、みんなが貯蔵の洞穴を使えるように、手伝うに決まっている。|odair5|||||}
{やるさ。 まあ、単にこれで稼げそうだから、なんだけど。|odair5|||||}
{悪いけどできません。|odair_cowards|||||}
}|};
{odair5|あの洞穴に入って、大きいネズミを殺してきてくれ。 そうすればネズミの繁殖も止められて、洞穴をまた使うことができる。|{{0|odair|10|}}|{
{了解。|X|||||}
{やっぱりこの仕事はしないことにする。|odair_cowards|||||}
}|};
{odair_cowards|予想はしてたよ。おまえら兄弟は、あんまり勇敢じゃないから。||{{じゃあね。|X|||||}}|};
{odair_continue|西の洞窟にいる大きいネズミは殺してきたか?||{
{うん、やって来た。|odair_complete||tail_caverat|1|0|}
{何をすればいいんだっけ?|odair5|||||}
{まだやってない。|odair_cowards|||||}
}|};
{odair_complete|いいね、やるじゃん! おまえら兄弟は、思ってたほど意気地無しじゃあないんだな。 \n手伝いのお礼だ、取っとけ。|{
{0|odair|100|}
{1|gold20||}
}|{{ありがと。|X|||||}}|};
{odair_complete2|この前のことは感謝してるよ。 おかげでまた俺たちは貯蔵の洞穴を使えるようになったからな。||{{じゃあね。|X|||||}}|};
</string>
<string name="conversationlist_jan">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{jan_start_select|||{
{|jan_complete2|jan:100||||}
{|jan_return|jan:10||||}
{|jan_default|||||}
}|};
{jan_default|少年よ、一人にしてくれないか。\nここに眠っているあいつのために祈っているんだ。||{
{どうされたんです?|jan_default2|||||}
{何があったのか話してくれませんか?|jan_default2|||||}
{わかったよ、それじゃあ。|X|||||}
}|};
{jan_default2|本当に悲しくて、話したくはないんだ。||{
{どうぞ話してください。|jan_default3|||||}
{わかったよ、それじゃあ。|X|||||}
}|};
{jan_default3|ああ、君は本当にいい子だ。話すとしよう。||{{N|jan_default4|||||}}|};
{jan_default4|私、友人のGandirと彼の友人のIrogotuの3人で、ここにある穴を掘り返していたんだ。そこに財宝があると聞いてね。||{{N|jan_default5|||||}}|};
{jan_default5|掘ってみた結果、私たちは洞窟を掘り当てた。そのときに、クリッターや虫だ。||{{N|jan_default6|||||}}|};
{jan_default6|あの忌々しいクリッター共に攻撃され、私は死にかけたよ。\nGandirと私は、掘るのを止めて今のうちに逃げるべきだとIrogotuに言ったんだ。||{{N|jan_default7|||||}}|};
{jan_default7|だが、Irogotuはこの迷宮の奥に進もうとした。奴はGandirと口論をはじめ、ついには殴り合いになった。||{{N|jan_default8|||||}}|};
{jan_default8|その時だよ、うう・・・\nすすり泣く\n\nああ済まない、どこまで話したんだ||{{続けてください。|jan_default9|||||}}|};
{jan_default9|IrogotuはGandirを殴り殺した。奴の目はぎらぎらと血走っていた。殺すのを楽しんでいるようにさえ見えた。||{{N|jan_default10|||||}}|};
{jan_default10|私は逃げ出した。Irogotuの奴とクリッターがいるから、あえて戻ろうとしなかった。||{{N|jan_default11|||||}}|};
{jan_default11|Irogotuの奴め、畜生め仮に会うことがあったら、今度こそ目に物見せてやる。||{{僕がそれに協力出来ると思いません?|jan_default11_1|||||}}|};
{jan_default11_1|君が協力できるだって?||{
{財宝が手に入りそうな話なんだし、当前だ。|jan_default12|||||}
{Irogotuは自分のしたことの報いを受けるべきだ。|jan_default12|||||}
{遠慮する。危険そうなので、僕は関わらないほうがよさそうだ。|X|||||}
}|};
{jan_default12|本当か?本当に協力してくれるのか?\nならば、虫にも気をつけておけ。あいつらはしぶとい。|{{0|jan|10|}}|{{N|jan_default13|||||}}|};
{jan_default13|本当にやりたいというなら、洞窟内にいるIrogotuを探しだし、Gandirの指輪を持ってきてくれ。||{
{やってやろうじゃないか。|jan_default14|||||}
{もう一度話してもらえませんか?|jan_background|||||}
{さようなら。やっぱり気にしないでください。|X|||||}
}|};
{jan_default14|終わったら私のところに来てくれ。\nこの洞窟に居るIrogotuから、Gandirの指輪を取り返してきてほしい。||{{了解、じゃあまた。|X|||||}}|};
{jan_return|また会ったな、少年。Irogotuを見つけたのか||{
{いいえ、まだ。|jan_default14|||||}
{もう一度詳しい話を聞かせてください。|jan_background|||||}
{Irogotuは殺してきました。|jan_complete||ring_gandir|1|0|}
}|};
{jan_background|最初の1回で聞いていてくれなかったのか。本当に聞く必要があるかい||{
{はい、もう一度お願いします。|jan_default3|||||}
{聞いてなかったよ。お宝がどうかしたんだっけ?|jan_default4|||||}
{いえ、思い出したので気にしないでください。|jan_default14|||||}
}|};
{jan_complete2|Irogotuをやってくれて、本当に感謝する。これで私は君に一生分の借りがあるよ。||{{さようなら。|X|||||}}|};
{jan_complete|待った、洞窟に降りて行って、本当に生きて戻ってきた!? 私なんて死にかけたのに、よく出来たものだよ。\n\nGandirの指輪も持ってきてくれたか。ありがとう、彼の形見だ。|{{0|jan|100|}}|{
{こちらこそ協力出来てうれしく思います。さようなら。|X|||||}
{シャドーがあなたと共にありますように。|X|||||}
{何とでも。財宝をかっぱぐためににやっただけだ。|X|||||}
}|};
{irogotu|俺の洞窟へようこそ。冒険家がまた俺の財産を盗みにきたんだな?ここは俺の洞窟だ!ここにある財宝ははすべて俺のものだ!||{{お前がGandirを殺したのか|irogotu1|jan:10||||}}|};
{irogotu1|Gandirってあのガキかあいつは俺の邪魔をしたんだ。あいつなんか俺にとっては洞窟掘りの道具でしかないってのにな。||{{N|irogotu2|||||}}|};
{irogotu2|俺があいつに情けをかけるなんて、今まで一度もなかったぜ。||{
{うん、その人は死ぬような奴だったってことだね。ところでGandirは指輪を持ってなかった|irogotu3|||||}
{Janが指輪のことについて話していたけど|irogotu3|||||}
}|};
{irogotu3|お前には渡さん、これは俺のものだ!\nお前は子供のくせに、わざわざ邪魔すんのか||{
{僕は子供じゃない!さあ指輪を渡せ!|irogotu4|||||}
{指輪を渡せ。さもなくば僕とお前のどちらかは死体でここを出ることになるぞ。|irogotu4|||||}
}|};
{irogotu4|欲しければ力ずくで奪えよ。まあ俺のほうが強いが、それでもやるのか?||{
{上等だ、どっちが死ぬのか見てみろ。|F|||||}
{シャドーによって、あなたはGandirの復讐を受けますよ。|F|||||}
}|};
</string>
<string name="conversationlist_fallhaven">
[id|message|rewards[rewardType|rewardID|value|]|replies[text|nextPhraseID|requires_Progress|requires_itemID|requires_Quantity|requires_Type|]|];
{fallhaven_citizen1|こんにちは。いい天気だの。||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|fallhaven_andor_1|||||}}|};
{fallhaven_citizen2|こんにちは。お前さんどうかしたのかい?||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|fallhaven_andor_2|||||}}|};
{fallhaven_citizen3|何か?||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|fallhaven_andor_3|||||}}|};
{fallhaven_citizen4|君はCrossglenの村から来たあの子供か||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|fallhaven_andor_4|||||}}|};
{fallhaven_citizen5|田舎者のキミ、そこをどきなさい。|||};
{fallhaven_citizen6|ご機嫌よう。||{{僕の兄のAndorを見ませんでした|fallhaven_andor_6|||||}}|};
{fallhaven_andor_1|すまんな。君が説明してくれたような人は見とらん。|||};
{fallhaven_andor_2|別な子供と言ったかい? ふむう、ええとねえ。||{{N|fallhaven_andor_1|||||}}|};
{fallhaven_andor_3|何日か前、君が言ったことに当てはまるような人を見たかも。うん。\nでもどこでなのかはちょっと分からない。|||};
{fallhaven_andor_4|なるほど。数日前にCrossglenの村から来た少年がいたよ。でもその子が君の探している人かはわからない。||{{N|fallhaven_andor_4_1|||||}}|};
{fallhaven_andor_4_1|怪しげな恰好の人が数名、彼といっしょに行動していた。見たものはこれだけだ。|||};
{fallhaven_andor_6|ううん、そんな奴見てないわ。|||};
{fallhaven_guard|変なことをするんじゃないぞ。|||};
{fallhaven_priest|シャドー汝と共にあれ。||{{シャドーについて僕に教えてください。|priest_shadow_1|||||}}|};
{priest_shadow_1|シャドーは我々を守ってくださる。我々が眠っている間、安全で快適にしていてくれる。||{{N|priest_shadow_2|||||}}|};
{priest_shadow_2|我々がどこへ行こうと、離れることはない。我等の子はシャドーと共に行きなさい。||{
{シャドーがあなたと共にありますように。|X|||||}
{どうでもいい。じゃあね。|X|||||}
}|};
{rigmor|はーいこんにちは!君カワイイわね。||{
{僕の兄のAndorを見ませんでした|rigmor_1|||||}
{ちょっと用事があるので、本当に行かないと・・・|rigmor_leave_select|||||}
}|};
{rigmor_1|君のお兄さんって名前はAndorううん、そういう人に会った覚えはないわ。||{{ちょっと用事があるので、本当に行かないと・・・|rigmor_leave_select|||||}}|};
{rigmor_leave_select|||{
{|rigmor_thanks|calomyran:100||||}
{|X|||||}
}|};
{rigmor_thanks|お父さんの本を探すのを手伝ってくれたって聞いたわ。ありがとう。あの本の事をもう何週間も言いつづけてたのよ。\nかわいそうに、物忘れが多くなってきちゃって。||{
{どういたしまして。さようなら。|X|||||}
{ちゃんと見張っておかないと、よくない事が起きるかもしれませんよ。|X|||||}
{まあいい、お金のためにしたことだ。|X|||||}
}|};
{fallhaven_clothes|私の店にようこそ。私が特選した上質な衣服と宝石をどうぞご覧ください。||{{売り物を見せてください。|S|||||}}|};
{fallhaven_potions|私の店にようこそ。選び抜かれた品質のポーションや常備薬を見て行ってください。||{{どんなポーションがあるか見せてください。|S|||||}}|};
</string>
</resources>